毎日、投稿するということ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 31, 2023 世の中のクリエイターさんたちの中には、毎日作品を投稿する人たちが少なくありません。 これはイラスト、CG、ブログ(文書)と形は違えどアウトプットすることで、自分たちの内側にあるモノを表現する力を磨くためのトレーニングなのだと、やり始めてみるとわかります。 本日で3日目、取り敢えず坊主にならずに明日も続けて行きます。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
ブログ新しくします。 5月 31, 2023 最近、ライフワークを仕事にするための講座を受けており、その中で自分のブログを持つことを勧められています。 ここは違うのかというと、完全ではない…という感じでしょうか。 無料ブログというのは完全に自由な表現が許されるわけではありません。アパートの中で騒ぎ過ぎたら大家から追い出されるような場所なのです。 対して独自ドメインを持つウェブロブサービスというのは、自分自身の土地を持つように、自身のルールと裁量で運営ができます。 今日は5月31日。区切れの良い日和です。 毎日更新ではありませんでしたが、しっかりと記事は続けてこれたかなと思います。 明日札幌に変えればパソコンもあり、ウェブサイト作成も楽にできると思います。新しいサイトができましたらそちらに移行しようと思います。 これまでありがとうございました。 続きを読む
大人たちの東北震災 5月 24, 2023 とても喜ばしいことに、本日は仕事で2011年3月11日に起こった東日本大震災とそれに伴う福島原発の対応に関して資料を閲覧する機会を得ました。 数年後に作られたNHKのドキュメンタリーと自主制作資料の2つを視聴した感想は「当時の善意ある大人が最善を尽くした結果」だったのだなと感じました。 特に、現場からの報告が、上申され議論され上申され、今度は上層部が議論したことが下達され、という流れが迅速な決定を不可能にしていると感じましたが、これは民主的な意思決定が生きている証拠でもあると感じました。 私自身知らずに過ごしていたのですが、福島第二原発も電源喪失で第一原発と同じ命運をたどりつつあったことを知りました。 それを救ったのは自衛隊の消防車で、原子炉内への注水が成功したことにより安定化に成功していたということでした。 当時、第一原発のメルトダウンが衝撃的すぎて、もう一つの救済された危機はそこまでスポットライトを浴びていなかったと思います。 当時、人類が初めて体験したであろう大地震と大津波が原子力発電所を破壊するという自体に対応したのですから、失敗するのは仕方のないことです。 しかしその中でもそれぞれの立場が迷いながら良い道を選んだので今があるのだと理解できました。 続きを読む
パーマカルチャーとの出会い 5月 29, 2023 先日から札幌のパーマカルチャー研究所の三栗さんの講座を受けています。 内容としては、ライフワークを収入につなげる仕組みづくりで非常に参考になっています。 三栗さんのライフワークはパーマカルチャー、わかりやすく言うと自給自足の生活を実践していくことです。現在は札幌、簾舞にて野菜を自給自足しながら、支出を抑えつつも、快適な生活をしています。 そのノウハウ等を商品化する過程で学んできたことを教えてもらいました。 仕事を作る仕組みづくりはもとより、そのパーマカルチャーというものそのものに惹かれつつあります。 学生時代にインターネットを通じて出会った青年は、千葉の郊外の市街化調整区域に、4畳半の小屋を建て、5Aの電源を引き、仮設トイレを下水につないで生活していました。 生活にかかるお金を最低限にすることで、最低限の支出で生き抜き、その様子を発信していました。 青年の例は極端ですが、贅沢をせずに、自分で作ること、やることを楽しめることが人生を豊かにすると私は考えています。 今の私はやりたいことをすべてやりたいきぶんです。自転車中心の社会の創造も、そのための拠点づくりもです。 それを可能にする鍵がパーマカルチャーにある気がしてならないのです。 続きを読む
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